太っているかいないかは、脂肪細胞の数とその一つ一つの細胞の大きさで決定されます。
また、脂肪細胞の数は、思春期を過ぎて増えることはありません。
つまり、脂肪吸引を行うということは醜く脂肪がついた体から、
脂肪細胞を減少させ、太りにくくさせるということなのです。手術方法は、脂肪が気になる部分の目立たない箇所の皮膚に3ミリから4ミリほどの穴をあけて、そこに細長いパイプ(カニューレ)を挿入して、余分な皮下脂肪を吸引器で吸引してしまうものです。
当クリニックでは、「おなか」「ヒップ」「太もも」「頬」など、あらゆる部分の脂肪吸引を行っています。
新宿中央クリニックの「脂肪吸引」の特徴
・ダイエットのようにリバウンドがない
・入院の必要がない
・翌日から仕事などOK!
・短期間に確実にサイズダウンできる
・脂肪細胞自体の減少で、太りづらい体質になる
・ダイエットは余計なところまで痩せるが、
 脂肪吸引は気になるところだけを
 サイズダウンできる
皮膚や筋肉に近い部位はあえて脂肪を残すことにより、吸引後皮膚が凹凸になるのを防いで、肌のハリや滑らかさを保ちます
「脂肪溶解注射」とは大豆から抽出されたレシチン(人体に無害なアミノ系成分)を注射することで、脂肪細胞のカプセルを破壊、脂肪自体を溶かし汗や尿、便として体外に排出し、脂肪を消滅させます。 体の気になる部分のサイズダウンをしたいけど、簡単にできる治療をご希望の方。脂肪溶解注射であればサイズダウンも簡単です。
脂肪溶解注射の特徴
・治療時間はわずか15分程度で終了
・腫れや痛みもほとんどありません
・安全、安心の治療
カーボメッドは点滴の針によりさらに細い針で皮下脂肪に炭酸ガスを注入することにより脂肪を分解し、また妊娠線の解消にも効果があります。
原理は炭酸ガスの注入によってセルライト(脂肪の繊維組織)の結合を砕き分解します。また体内に炭酸ガスが充満すると細胞が必要とする酸素が血液中からたくさん放出され皮下脂肪や皮膚の新陳代謝が非常に活発になり自己再生能力が高まり、
肌あれ、老化防止などの効果が期待できます。
脂肪吸引に関するお問い合せ・ご相談

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