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新宿中央クリニックは、東京都全域、渋谷、青山、立川、品川、池袋、町田、銀座、吉祥寺、中野、荻窪、杉並、阿佐ヶ谷、代々木、世田谷、目黒、恵比寿、赤坂、お台場、赤羽、西東京市、国分寺、練馬、表参道、六本木、日比谷、麻布、そして、東京近郊、神奈川、川崎、横浜、山梨、埼玉、川口、長野など、遠方の患者様も多数ご来院いただいております。
スタッフ一同、皆様のご来院をお待ちしております。

お顔の中でも最も印象を大きく左右するのが目元です。
パッチリした目元、すっきりした目元、好みも人それぞれですね。それぞれの好みにそった方法で、憧れの目元をつくります。
ほんの数ミリの差で表情が大きく変わるため、大変繊細な技術が必要です。
お1人おひとりに最善のアドバイス、最高レベルの手術をご提供できるよう、全て院長である私がカウンセリングから手術まで、責任を持って担当します。
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二重まぶた・目元
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一重まぶたと二重まぶたの違いは上まぶたの構造の違いによります。もともと二重まぶたの人の場合は目を開ける筋肉(挙筋)の一部と、まぶたの皮膚の一部が癒着していることにより、目を開けたとき、皮膚が引っ張られ二重のラインが現れるのです。一重まぶたの人はこの癒着がないためにラインが出現しません。
二重まぶたの手術は人工的にこの癒着を造るということです。ようするに、生まれつきか人工的かの違いはあっても、まぶたの中の構造を一緒にすることにより、自然で、まるで生まれつきのような二重に仕上がるのです!
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ナチュラルクイック埋没法は、“プチ整形”感覚の二重まぶた手術です。
最もポピュラーな「埋没法」とは、医療用の細い糸と針で表、裏ともに完全に医療糸を埋没させ二重のクセをつくる二重瞼治療です。眼球などにもまったく影響を与えません。なおかつ、新宿中央クリニックでは研究を重ね、強い糸で留める強化糸埋没法を考案。戻りにくく自然な二重を実現しました。安全で確実な二重手術です。
新宿中央クリニックでは、普通糸と強化糸の2種類の糸のタイプをご用意しております。
■普通糸・・・自然なラインで初めての方に適応です。
■強化糸・・・アイプチやコンタクトを使用している方、たるみがある方、まぶたが厚い方、幅が広い二重を希望の方などに適応です。
【NEW】
オリジナルの埋没糸を改良し固定力をUPした強化糸埋没法。他院で「埋没法では無理。切開法二重手術以外無理」と言われた方や、「就職後や入学後に糸が外れて、何度も再手術になると困るから始めからビシっと決めたい!」方、是非新宿中央クリニックにご相談ください。
【NEW】
強化糸埋没法のほかにさらに外れにくい埋没法二重まぶた治療の一部切開法二重まぶた術のご用意もございます。

1.まずはカウンセリングでお好みの二重の幅を確認。
(二重を作る器具を使用し、仕上がりを見て確認できます)
2.幅、筋肉の流れを確認し特別埋没糸で留める。
(通常2点)
3.二重まぶたのできあがり!
所要時間は10分程度です。
- ・痛みが少ないよう麻酔法を改良
- ・腫れが最小限
- ・外れにくい強化糸など幅広い選択肢がある
- ・視力、眼などへの影響がまったくない
- ・二重ラインの修正可能
- ・通院の必要がない
二重にする方法はいろいろありますが、一部切開法二重はとても優れています。
「目立った傷跡は残したくないけど、はっきりとした二重をずっと保ちたい」
そんな皆様の声にお応えできるよう、改善して造った方法です。ナチュラルクイック埋没法と比較しても腫れはあまり変わりません。今まで二重のラインが出にくかった人も、ご相談ください。
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ナチュラルな埋没法と固定力の強い切開法の長所を合わせ持った最新の方法です。
糸で留める部分をほんの数ミリ切開し、そこに糸を埋め込むことにより、安定感がUP! 自然でありながら、しっかりとした二重ができあがります。通院の必要もありません。
新宿中央クリニックではより外れにくい埋没法を考案。他院で外れてしまったことがある方や小さな切開で埋没法で二重まぶたをお望みの方は、ぜひご相談ください。
- ・大きく切開せずに自然な二重にしたい
- ・まぶたが厚く腫れぼったい
- ・埋没法をより取れにくくしたい
- ・埋没法で取れてしまった経験がある
- ・腫れを最小限にしたい

1.まずはカウンセリングでまぶたの状態をチェック。お好みの二重の幅も確認します。(二重を造る器具を使用し、仕上がりを見て確認できます)
2.ごく小さい切開をして埋没糸を固定します。
3.二重まぶたのできあがり!
傷は数ミリで二重のラインに一致するので目立ちません。
- ・二重の固定力が格段にUP
- ・傷跡はほとんど目立たない
- ・腫れが最小限
- ・視力、眼などへの影響がまったくない
- ・通院の必要がない
まぶたに脂肪が多く腫れぼったい方には一部切開法二重+脱脂法がオススメです。
傷を増やすことなくよりスッキリした印象に!! さらに外れにくさがUPします。
目の上、目の下の脂肪で悩んでいる方はとても多いです。脂肪が多い人は除去してあげると、とてもスッキリしますよ。脱脂法はとても簡単な方法ですので、ぜひチャレンジしてみてください。
ただ、なかには脂肪だけでなく、皮膚の厚みやタルミといった原因の方もいますから、それを見極めて1番いい選択をすることが大切です。
「腫れぼったく見える」「疲れて見える」と、お悩みの方はご相談ください。
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腫れぼったい印象の原因となる上まぶたの脂肪や老けた印象に見える下まぶたの脂肪を除去しふくらみを減少させる治療です。
小さな穴を開け、そこから取り出しますので傷跡も最小限でほとんど目立ちません。下まぶたなら内側から脂肪除去することも可能です。
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- ・まぶたが腫れぼったい
- ・上まぶたがむくんで眠たそうに見える
- ・埋没法二重まぶた術で糸が外れたことがある
- ・アイプチでくせがつきにくい
- ・二重のラインがはっきりしない

上まぶたの一部に小さな穴をあける。
二重の場合は二重のラインに沿って切開します。
切開口から奥の脂肪を取り出し脂肪除去します。
- ・傷は二重のライン上なので目立ちません
- ・痛みが少ないよう麻酔法を改良
- ・腫れが最小限
- ・埋没法や切開法二重治療と組み合わせて脱脂術を行う事も可能
- ・一重まぶたの方の治療も可能
- ・取る量、部分を見極めた繊細な治療
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- ・目の下にふくらみがある
- ・クマのようにみえる
- ・疲れたような印象をうける
- ・目の下のシワやふくらみのせいで老けてみえる

目の下の部分のふくらみの原因の一つである脂肪。
下まぶたの一部(下まつ毛際の部分を数ミリ)または、下まぶたの裏側を切開します。
切開口から余分な脂肪を取りだしふくらみを減少させます。
まぶたの状態や希望にあわせ下まぶたの外側、裏側の両方が選べます。
たるみが強く皮膚が余剰している場合は、たるみ取り治療と併用したほうがよりすっきりとします。
目の下外側からの脂肪除去の場合は5〜7日後に抜糸が必要です。
- ・傷は下まつげギリギリの一部または裏側からなのでほぼ目立たない
- ・痛みが少ないよう麻酔法を改良
- ・腫れが最小限
- ・余分な皮膚のタルミを除去する「まぶたのたるみ取り」治療と組み合わせも可能
- ・取る量、部分を見極めた繊細な治療
切開法は二重術の中で、最もハッキリとしたラインが出せる方法です。
現在では、ナチュラルクイック法や一部切開法二重といった簡単にできる二重術のほうが希望は多いのですが、まぶたの皮膚が極端に暑い方や、二重のラインをかなり幅広くしたい方などにはオススメの方法です。
不自然さはまったくなく、ほぼとれないという安心感もありますので、治療を受けられた患者様からは大変好評です。
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切開法二重まぶた術は二重手術の中で最も固定力が強く、くっきりとした二重まぶたを作る方法です。
目元の状態は人それぞれ。どんなタイプの目元の方にも適用します。
切開するだけでなく中の余分な組織を取り除き、二重の癒着をつくることにより取れない、生まれながらのような二重まぶたが出来上がるのです。

1.腫れぼったさの原因やご希望に合わせて二重手術の方法を確認
2.まずはご希望の二重の幅のラインを決定(二重を作る器具で仕上がりの状態を見て確認できます)
3.二重ラインに沿って切開。余分な組織を除去、固定します。
4.外側を縫合し完成!
所要時間40分程度。5〜7日後の抜糸にご来院ください。
- ・痛みが少ないよう麻酔法を改良
- ・腫れが最小限
- ・外れにくい強化糸や一部切開法二重など幅広い選択肢がある
- ・視力、眼などへの影響がまったくない
- ・二重ラインの修正可能
- ・通院の必要がない
目頭切開法は若い方に特に人気がある手術です。目をパッチリと印象的にしたい方にぴったりです。日本人はもともと皮膚が目頭にかぶさっている蒙古ヒダがある目元の方が多く、そういう方は目の本来の幅が出ていないのです。それをしっかりと開いてあげることで自分の目の本来の大きさを取り戻すといったらよいでしょうか。
ただ、切開の仕方によっては傷が目立ってしまい、“いかにも切りました!”という風になってしまい、悩んでいる方も多いようです。そのようなことがないように、当院ではオリジナルでカット法を改良し、ご提供しています。また、バランスを第一に考えながら治療していきます。
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「目は口ほどにものをいう」などとよく言いますが、目元はお顔の印象を決めるうえで重要なパーツです。ではバランスのよい目元というのはどういうものかといいますと、図のように目の幅、目と目の幅が全て同じくらいになるとバランスよくきれいにみえます。この基本ベースを基に目と目が離れている方の改善や、平行型の二重まぶたに近づけたい方など目元の印象を変える治療「目頭切開 手術」をされるとよいでしょう。
日本人や東洋人に多く見られる蒙古(もうこ)ヒダは皮膚が目頭にかぶさって目を小さくさせて見せてしまいます。西洋人の目頭と比較してみると違いは歴然でしょう。
目頭切開治療はその蒙古(もうこ)ヒダを手術によって余分な部分を切除し目を大きくみせる手術です。明るく力のある目元になります。特に目が離れている方は目と目の幅のバランスも整うのでより整った顔立ちに見えます。
また、二重まぶた手術の施術と目頭切開法を組み合わせることにより、目頭の制約がある程度解放されるので平行型の二重ラインに近づけることもできます。

1.かぶっている蒙古(もうこ)ヒダの幅、目と目の間の幅などバランスを細かく計測しデザインを決めます。
2.目頭を切開するヒダを切開します。戻りが少ないよう鼻側の軟骨に中で糸をかけ固定。
3.目頭のアーチに沿うような形に傷跡が来るように(張り出しが強い方はZ型、W型)余分な皮膚を切除、縫合し終了です。
所要時間30分程度。5〜7日後に抜糸に一度、通院ください。
- ・傷が目頭のふちに沿った形で目立たない
- ・痛みが少ないよう麻酔法を改良
- ・全体のバランスを考えた細かいデザイン
- ・忙しいOLさんにも便利!
- ・通院は5〜7日後(抜糸)の1度のみ
目頭切開法に、ナチュラルクイック埋没法や切開法などをプラスすると、さらに理想的で、パッチリ大きな目に仕上がります。
目の上にくぼみが出てくるのは脂肪の収縮によるものです。
年齢とともにくぼみが深くなります。「疲れて見られる」「二重のラインがはっきりしなくなってきた」と、お悩みの方が多いですね。
くぼみをふっくらさせるだけで元気に若々しく見えます。
注射での治療なので手軽で安全です。
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年齢とともに目の上の脂肪が収縮してできるのが「目の上のくぼみ」いわゆる“くぼみ目”です。目の上のくぼみが強いと老けや疲れて見えたり、眠たそうに見えてしまいます。その目のくぼみの部分に腹部(おなか)や殿部(おしり)から取ったご自分の脂肪を注射注入し、ふくらみを持たせて修正します。注射治療なので傷の心配もなく、自分の生きた脂肪組織を使うのでアレルギーなどの副作用の心配もありません。
くぼみ目改善で注入する脂肪の量は個人差がありますが、基本的に少し多めの脂肪組織の繊維(ファイバー)を入れます。
なぜなら脂肪繊維は全部吸収されず入れた量の平均2〜3割り程度が定着しますので吸収される部分も考慮しての脂肪注入となります。
ですので脂肪繊維の定着の度合いによっては2〜3回程、「上瞼オートファイバー(脂肪注入)法」をうけるのが通常です。
通院は基本的に必要ありませんので忙しい現代女性にピッタリのくぼみ目改善治療法です。
STEP1 脂肪を採取(腹部や殿部より脂肪を吸いとる)
STEP2 脂肪を精製(まぶたの脂肪注入に適した脂肪のみ取り出し、さらに細胞を細かく砕き注入に適した大きさに揃える)
STEP3 まぶたなどの気になる患部に注射で注入します(くぼみ部分の深い層に注入するのでボコボコになる心配はありません)治療後はなるべく患部を冷やしていただくと定着率が上がりますので、はじめの1ヶ月程はできる限り冷やしておいてください。
上まぶただけでなく目の下のくぼみ、ホホのくぼみ、こめかみ部、鼻唇溝(法令線)などにも応用できます。
- ・注射治療なのでまぶたに傷がつきません!
- ・新宿中央クリニック独自の脂肪精製法、注入法によりでこぼこが出にくい!
- ・通院の必要のないタイプも可能ですので、遠方の方や忙しい方にも最適です!
上まぶたオートファイバー法に、リジェンACR PRP皮膚再生療法をプラスすると、脂肪の定着率がUP!! 詳しくは、当院にお問い合わせください。
目の上のたるみは年齢とともに増加します。まぶたが垂れ下がってくることにより、二重がはっきりしなくなり、表情も暗く見えてしまいがちです。
目の上のたるみ取りによって、たるみを解消するだけで若々しく明るい表情になります。患者様の満足度がとても高い手術の1つですね。二重の幅が狭くなってきた方や若々しい目元にしたい方にオススメです。
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年齢とともに皮膚が緩み、垂れ下がってしまった部分を取り除き、ふたたび二重のラインを固定させることによりすっきりとした若々しい目元を復活させます。
切除する皮膚の量などその人それぞれの状態をみながらデザインしていきますのでナチュラルな二重に仕上がります。通院は5日目の1回のみです。

1.たるみによってかぶさってきた目元。二重のラインの皮膚を確認。
2.デザインをして余分な皮膚を丁寧に取り除き中で二重を固定。
3.切開部分を医療用の糸で丁寧に縫合します。
4.まぶたにハリが生まれ若々しい目元に。
施術跡は二重のラインに隠れてしまうので目立ちません。
- ・1人ひとりの状態に合わせた細かいデザインで皮膚のブレがない
- ・腫れが最小限
- ・二重の幅の調整が可能
- ・一重のままのたるみ取りも可能
- ・傷跡は二重のライン上でほとんど目立たない
- ・通院は5〜7日後の抜糸のみの最小1回でOK
- ★状態によっては目の上の脂肪をとる治療との組み合わせになります
- ★たるみが少ないかたはナチュラルクイック埋没法の治療で、タルミをスッキリさせることもできます。
- ★たるみの状態、希望によっては、眉毛下皮膚切除によるたるみ取り治療も可能です。
- ★目尻の下がりが気になる人はクイックリフトやパーシャルリフトなどでの解消方法もあります。
- カウンセリング時にドクターに気になるところをご相談下さい。
- ドクターが一人一人に合った最適な方法をご提案いたします。
目の下は皮膚が大変薄く、お顔全体のたるみと目の下の直接的なたるみがどちらも影響してきますので、気にされている方はとても多いです。
目の下のたるみが目立ってくると疲れて見えたり、老けた印象になってしまいます。脂肪や皮膚を直接除去する手術が1番効果的ですが、お仕事の関係で、それが出来ない方は目立たない注射での治療もご提案しております。
1人ひとりに合う治療法は必ず見つかります。「私には無理!」とあきらめずに、1度ご相談ください。
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目の下のたるみの原因は皮膚の緩みと筋肉の緩みです。それらのゆるみにより脂肪が前に押し出されてふくらみになります。最も効果的な方法は余分な脂肪を取り除き、筋肉を引き上げ余分な皮膚を除去する方法です。
もちろん状態には個人差があるのでその方にベストな方法で治療します。下まつげギリギリのラインで切開しますので傷はほとんどスッピンでも分からないくらいきれいに治ります。通院は約5日目の1回のみです。

1.目の下にタルミがあり、顔全体が老けて見える。
2.余分な皮膚の量、脂肪の状態を確認しデザイン。まつ毛ギリギリの部分を切開し脂肪を除去、筋肉を引き上げ余分な皮膚を切除。
3.不自然なよれが出ないよう細かく縫合。
4.約5日後に抜糸 。
- ・1人ひとりの状態に合わせた細かいデザインでブレのない仕上がり
- ・筋肉を中で引き上げることにより、ゆるみが出にくい
- ・腫れが最小限
- ・キズ跡は下まつげギリギリに合わせるのでほとんど目立たない
- ・通院は約5日目の抜糸のみ
下まぶたのたるみ取りに、上まぶたオートファイバー法をプラスすることで、より若々しいハリのある目元に。詳しくは、当院にお問い合わせください。
涙袋がふっくらすることによって、可愛らしい感じの目元になります。ここ最近とても人気のある治療です。
注射で簡単に治療できますので、手軽に目元の印象を変えたいという方にはオススメです。
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涙袋(涙堂)とは下まつ毛のすぐ下の部分のふくらみのことで主に眼輪筋のふくらみによって形成されています。笑ったときなど下瞼にふっくらと現れるふくらみです。つまり、涙袋があることで、笑ったときのようなやさしい印象が作れるのです。
モデルやタレントの方はかなりの割合でこの涙袋を持っているようです。やさしげで、愛らしい目元の芸能人を思い浮かべてみてください。きっと、涙袋(目袋)があるのではないでしょうか?
また、メイク雑誌などで「メイクで涙袋をつくる」特集や口コミなどで涙袋の重要性が認識され、目ヂカラUPしたい若い女性に特に人気です。治療はとても簡単で、ヒアルロン酸を下まつ毛の下の部分に注入することにより涙袋を作ることができます。注入する量によって涙袋の大きさを変えることも可能です。
◆涙袋形成に使用される様々なヒアルロン酸◆
●ウルトラヒアルロン酸
持続期間平均1年ほどと、通常のヒアルロン酸より吸収の遅いタイプで、若干粒子に弾力があるため立ち上がりがよいヒアルロン酸です。
●ウルトラヒアルロン酸 麻酔入り
上記のウルトラヒアルロン酸に麻酔が入っているので注入時の痛みが和らぎます。痛みに弱い方におすすめです。
●ヒアルロン酸
持続期間平均半年ほどです。まずは「涙袋形成がどんなものか試したい」という方にお勧めです。

1.矢印の部分にヒアルロン酸を注入します。
2.キュートな目のできあがり。
“まぶたが下がって目を開けにくい”と感じる方は、眼瞼下垂の可能性があります。
原因は様々ですが、見た目の印象も変化してしまいますし、肩こりや弱視の原因にもなりますので、早めに治すことをオススメします。
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目瞼下垂とは、まぶたを上げる筋肉(眼瞼挙筋)が弱くなることで、まぶたが下がって目を開けにくくなる状態を言います。
生まれた時から眼瞼挙筋の発達が悪い先天性眼瞼下垂の他、加齢とともに起こる老人性下垂、白内障などの目の手術後、コンタクトレンズを10年以上使っている人にも起こるようです。
視界がさえぎられ、上方が見えにくいために普通よりも筋肉に負担がかかり、肩こりや頭痛の原因になることもあります。
弱くなり、のびきってしまった眼瞼挙筋を縫縮する方法です。傷は二重のラインになりますので、最終的にはほとんど目立ちません。パッチリと開いた目元に戻したいという方に。



















